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オリジナルTシャツ制作の幸福堂のバナー広告画像

就労継続支援B型事業所をスタートする前に、いろいろな事業所を見に行きましたが、工賃の低さ(月額平均工賃17,195円)にびっくりしました。下請け作業などの仕事の単価も低く、自主製品を作っても売れなかったりで、毎日箱を折ったり、封入したりしているところが多くて、どうも利用者さんも職員さんもあんまり楽しそうに働いていないなと。

福祉作業所って、どうしても世間的に暗いイメージが定着してしまっているので、そこを突き抜けるものが作りたかったんです。

わたしたちは、「障害福祉施設から社会に通用する高品質のオリジナルTシャツの制作を通じて、企業に限らず個人でも、簡単に社会貢献ができる機会を提供する」ことを方針として、仕事にワクワクできて、雰囲気も明るくて、世の中の人にも広く知られ、喜んでもらえる。これまでにない新しい福祉の形を目指しています。

以下に該当する方は、当事業所での作業に楽しく、やりがいをもって取り組んでいただけると思います。

  • モノづくりが好き
  • デザインを作る、見るのが好き
  • 流行に敏感
  • ファッションが好き
  • お客様に喜んでもらえる仕事がしたい
  • やりがいのある仕事がしたい

etc…

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これは編集画面用のサンプルです。

「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。

募集要項

職種 障害者採用|業務拡張!河原町に新規OPEN-オリジナルTシャツ幸福堂
仕事の内容 【就労継続支援B型の利用を伴う募集です】
デジタル工房幸福堂は、ハンドメイドやデザイン・イラストを描くことが好きな人たちが集まって、オリジナルTシャツ制作を個人や会社から依頼を受けて、デザインからプリントまで行っています。

◎ 業務内容

  • デザイン・イラスト制作(在宅勤務)
  • プリント作業
  • 梱包・発送作業

◎ 必須条件

  • 身体障害や知的障害、発達障害を含む精神障害、または難病を抱えている方
  • デザイン・イラストを描くことが好きな人
  • ファッションに興味のある人
  • ハンドメイドが好きな人

◎ その他

  • 業務時間は平日10:00~15:00
  • 土日祝休み、夏季・年末年始休暇
  • 昼食付き(無料)
  • デザイン・イラスト制作は在宅勤務可

◎ 勤務地
  • 京都市下京区河原町通松原下る植松町 717幸兵ビル2階(6月新規open)

◎ 仕事の特徴
☑ 障害者雇用 ☑昼食付き ☑ 在宅ワーク
☑ リモートワーク ☑ 未経験者歓迎
給与 月給:30,000円~80,000円
給与 月給:30,000円~80,000円
オリジナルTシャツのデザインをしている様子の画像
プリンターにTシャツをセットしている様子の画像
プリンターにTシャツをセット完了した様子の画像
Tシャツにイラストがプリントされた様子の画像
Tシャツにイラストがプリントされた様子の画像
Step
1
応募
応募フォームに必要事項をご記入の上、送信してください。応募受付後に、面接の日取りをお打ち合わせさせていただきます。
利用者からの応募受付の様子の画像
Step
2
面接
工房内の案内や仕事内容の説明、現在の状況やご意向を確認いたします。
面接までに、主治医に就労継続支援B型利用の意思を伝え、相談してください。
利用者との面談の様子の画像
Step
3
行政手続き
お住まいの市区町村に受給者証の申請をしていただきます。事業所の職員が書類作成から行政への申請までサポートいたします。
障害福祉サービスの申請サポートの様子の画像
Step
4
契約
受給者証の申請が受理されたのち、就労継続支援B型の利用契約を締結後、お仕事を始めることができます。
オリジナルTシャツのデザインの様子の画像
Step
2
面接
工房内の案内や仕事内容の説明、現在の状況やご意向を確認いたします。
面接までに、主治医に就労継続支援B型利用の意思を伝え、相談してください。
利用者との面談の様子の画像

応募フォーム

フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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送信
プライバシーポリシーをお読みの上、同意して送信して下さい。
実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。

よくある質問

  • どんな障害のある方が働いていますか?

    主に精神障害のある方が活躍されています。統合失調症、うつ病、双極性障害、発達障害、自閉症スペクトラム、ADHDなどさまざまですが、通院をしていない、服薬管理ができていないという方のご応募は、お断りしています。
  • 勤務日数や勤務時間などは相談できますか?

    体調がすぐれない時は、お休みや時間などご相談を承っていますが、原則として、平日の月曜~金曜(午前10時~午後3時)とさせていただいております。
  • 完全在宅勤務で大丈夫でしょうか?

    原則として、月1日は事業所に来ていただく必要があります。週1回はZOOMによるオンライン面談(5~10分)があります。
  • 障害者手帳がなくても利用できますか?

    医師の診断や定期的な通院があれば、障害者手帳をお持ちでない方でも、自治体の判断により利用可能な場合があります。 実際に障害者手帳がなくてもご利用している方はいますので、まずは応募フォームよりお問い合わせください。
  • 工賃はいくらですか?

    勤続年数、勤務態度、デザインスキル、出来高等を考慮して日給を定めていますが、最低保証給として日給1,500円を支給しています。
  • 就労継続支援B型の利用料金はかかりますか?

    障害福祉サービスの受給を申請した際、利用者上限負担額というものも同時に決定されます。 基本的に0円の方が多いのですが、世帯収入的に余裕のある世帯は9300円の自己負担額が発生する場合がありますが、その他は特に毎月費用がかかったりすることはありません。
  • 一般の企業に就職するためのサポートはありますか?

    ご本人が望み、設定した目標をクリアできるような状態になれば、障がい者雇用を進める大都市圏の企業に在宅でお仕事ができるよう就職サポートします。
  • 大学生は働くことができますか?

    就労継続支援B型の利用利用対象外となりますが、在学中の一般企業への在宅アルバイト紹介、就活や福祉サービスに関する相談会を行っていますので、お問い合わせください。
  • 完全在宅勤務で大丈夫でしょうか?

    原則として、月1日は事業所に来ていただく必要があります。週1回はZOOMによるオンライン面談(5~10分)があります。
実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。

働く上での困りごとは?

  • 統合失調症

    思考や行動、感情などを1つの目的に沿ってまとめる能力である、脳の「統合機能」が一時的に低下したために、幻覚や妄想、まとまりのない行動などの症状が表れる精神疾患です。
    統合失調症は再発しやすい病気と言われており、回復期になっても疲れやすさの症状や記憶力・判断力などの機能低下の症状が残るケースも珍しくありません。そのため、頑張っても上司から仕事にやる気が無いと勘違いをされてしまったり、周囲が気になって仕事に集中できなかったりということが困りごととして挙げられます。
    統合失調症のある方が安心して働くためには、無理のない時間で働ける職場や体調に合わせた仕事を探すことや、周囲の適切なサポートを得ることなどが大切になります。
    疲れやすいことで悩んでいる方には、いかにストレスをためないようにできるか、工夫が必要になります。例えば、自分に合った方法で、その日のストレスはその日のうちに解消することや、十分な睡眠と食事をとることもストレスをためない生活の第一歩と言えます。

  • うつ病

    気分障害の一種とされ、精神的ストレスや身体的ストレスなどが重なり、強いうつ状態が長く続く状態のことを言います。また、憂うつな気分や意欲の低下などの精神的な症状だけでなく、睡眠障害、食欲不振、めまいなど、身体的な症状が表れることがあります。
    うつ病の方の中には、就労中に発症したため再び働くことに不安や恐怖を抱く方もいます。焦って職場復帰を試みても、復帰過程でよくなりかけていた症状が再び悪化し、就労が困難となったりするケースが多くあるため、時間をかけて障害特性を理解し、ご自身のペースに合わせた就職活動をおこなうことが大切です。
    うつ病は再発率が60%と言われており、再発を繰り返すとさらに再発率が高くなると言われております。再発を防ぐためにも、職場復帰を焦らないこと。また、療養期間を安心して過ごせるよう、ご家族の協力を得てご家庭の環境を整えることも、円滑な職場復帰を支援するうえで大切です。

  • 双極性障害

    気分障害の一種とされ、気分が高まったり落ち込んだり、躁状態とうつ状態を繰り返す脳の病気です。
    双極性障害には、「激しい躁状態(気分の高まり)」と「うつ状態(気分の低下)」を繰り返す双極Ⅰ型と、「軽躁状態」(軽い躁状態)と「うつ状態」を繰り返す双極Ⅱ型があります。
    双極Ⅰ型の方の場合は、操状態で妄想や幻聴の症状がみられる場合には、人の意見に耳を貸しづらかったり、面接で話を聞かずに進めてしまうなど、周囲との関係を気まずくしてしまうことがあります。
    双極Ⅱ型の方の場合は、うつ状態になると、これまで関心や意欲があったことに対しても無関心・無気力になり、仕事が手につかなかったり、症状が進むと朝起きれずに体が動かず、職場に行けなくなることもあります。
    症状が悪化すると、仕事を続けることが難しくなり、安定的な生活を送ることにも困難が生じるため、定期的に診察を受けて薬を飲むことが大切になります。同時に、躁状態とうつ状態が繰り返しあることの自己理解を深めたり、生活リズムを整えていくことも重要です。


  • パニック障害

    理由なく突然起こる強い不安感や恐怖感と共に、激しい動悸や息切れ、呼吸困難や発汗などの身体的症状に襲われる「パニック発作」を何度も繰り返すようになる精神疾患です。最近の研究などから、パニック障害の原因は脳内神経伝達物質(脳内ホルモン)のバランスの乱れであることがわかってきています。パニック障害の症状には、パニック発作・予期不安・広場恐怖という、3つの大きな特徴があります。
    パニック障害のある方は、業務中に発言を求められたり、会議中に発表する場面などにおいて、強い緊張を感じたり身体症状があらわれたりする場合が多いと言われています。
    また、通勤時の電車やエレベーターの中など、すぐには逃げられないような閉鎖的な空間にいる時や、超過勤務などで疲労が溜まっている時などにも強い緊張が生じ、パニック発作のきっかけとなる場合があります。
    どういう場面で緊張を感じるかを前もって予測できるケースも少なくないため、処方された薬の服用や精神療法を受けながら苦手な状況を克服するという「小さな成功体験」を重ねていくことが大切になります。
    まずは、自分の障害の特性を理解・把握することが大事になります。採用面接時に自分の長所(責任感が強い、真面目、など)と短所(神経質、緊張しやすい、など)を明確に伝えるとともに、発作が起こった際に本人は何もできない時もあるため周囲の人にも対処法を伝えておくことをおすすめします。

  • 強迫性障害

    自分の意思に反して、不合理な考えやイメージが頭に繰り返し浮かび、それを振り払おうと同じ行動を繰り返してしまう精神疾患です。症状としては、抑えようとしても抑えられない強迫観念と、それによる不安を打ち消すための行為を繰り返す強迫行為があります。
    強迫観念とは、頭から離れない考えのことで、その内容が「不合理」だとわかっていても、頭から追い払うことができない症状です。
    強迫行為とは、強迫観念から生まれた不安にかきたてられておこなう行為のこと。自分で「やりすぎ」「無意味」とわかっていても、止めようとすると不安が募り、安心感を得られるまで強迫行為を止めることが難しくなります。
    強迫性障害のある方は、仕事中に強迫行為が抑えられずに業務上の支障が出ることで苦痛を感じる一方で、心配症や潔癖気味といった個人の性格の問題と捉えて不便や苦痛を我慢してしまう人も少なくありません。
    しかし、診断や適切な治療をすれば軽減、改善する可能性の高い疾患とも言われています。仕事をしながら治療を受けたり、適切な支援を受けて様々な形で働き続ける工夫が必要です。
    強迫性障害のある方が安心して働くためには、無理は決してせずに自分の身体に負担をかけないよう、治療をしながら長く働くことができる職場を探すことをオススメします。
    生活リズムを整え、心身ともに安定した状態になり、治療を継続的に受けながら仕事をしている人は多くいます。また、症状に応じた働き方ができるような職場を選ぶことも大切です。

  • 適応障害

    適応障害とは、ある特定の状況や出来事によるストレスの原因に対応できず、感情や行動の症状によって仕事や学業、家事育児など社会的機能が困難になったり大きく阻害されたりする状態のことを言います。主症状に、憂うつ、過度な不安、体調不良などが挙げられます。ストレスとなる状況や出来事がはっきりしているので、その原因から離れると、症状は次第に改善へ向かうと言われています。
    適応障害の原因はストレスです。仕事や学校、家庭などの社会生活をする上で起こる環境変化や人間関係におけるストレスを軽減する必要があります。1人で解決しようとせず、医師や家族などの協力のもと、ストレス要因を把握しなるべく遠ざけることが大切になります。
    ストレス要因が分かったら、どのように対処するかが重要になります。可能な限りストレスを取り除いた環境で過ごし、落ち着いてから就職活動をするといいでしょう。ストレスを取り除くことが難しい場合は、カウンセラーなどに相談しそのストレスに対処できるよう心持ちを変えるようにする必要があります。
  • PDD(広汎性発達障害)

    脳の機能障害が原因となって起こる生まれつきの障害と言われており、「対人関係およびコミュニケーションの障害」「こだわり、興味のかたより」という特徴があります。
    広汎性発達障害のある方は、コミュニケーション能力や意思伝達が難しく、人や場面に応じて適切な行動を取ることが難しいといった問題を抱えることが多くあると言われています。
    子どもの頃には「個性」として捉えられていた言動も、社会に出たときには非常識と捉えられ、生きづらさを感じるケースも見受けられます。「自分にできる仕事はない」と諦めてしまうのではなく、自分の苦手なことをしっかりと理解して工夫することが大切になります。
    臨機応変な対応が難しい一方でルーティンワークが得意だったり、抽象的な指示の理解が苦手でも適切なマニュアルがあればその通りの作業をすることができたりします。

  • アスペルガー症候群

    脳の機能障害で広汎性発達障害・自閉症スペクトラム障害(ASD)の一種です。「コミュニケーションの問題」「対人関係の問題」「限定された物事へのこだわり・興味」の3つの症状がみられ、知的障害や言葉の発達の遅れがない発達障害です。知的な遅れがないことから障害と認知されづらい側面があります。
    アスペルガー症候群の特徴として、相手の気持ちを察しにくいことがあり、会話の中で直接的すぎる表現になってしまうなど、適切な言葉遣いやコミュニケーションを苦手とする方もいます。
    アスペルガー症候群のある方は、社会に出て働いた際に、「手順や独自のルールに強いこだわりがある」ために臨機応変な対応が難しかったり、「文字通り相手の言葉を受け取る」といった特性により相手の会話の意図を汲むことができないなどの困りごとが生じると言われています。
    また、職場での理解のない環境下でストレスが蓄積されていくうちに二次障害としてうつ病や強迫性障害などの症状が出る場合もあります。生活に支障がある場合は、薬物療法や症状に合わせた心理療法などをおこなうこともあります。

  • ADHD(注意欠如・多動性障害)

    不注意(集中力が続きにくい)、多動性(じっとしていることが苦手)、衝動性(動作や行動を抑えにくい)の3つの要素がみられる発達障害の1つです。長時間集中する作業が苦手、計画を立てる前に行動に移すなど、仕事や社会的な活動に支障をきたすことがあります。
    ADHD(注意欠如・多動性障害)のある方の中には、これらの特徴が子どものころから症状として出ていても、学校や職場で周囲の人たちと接する中で障害として表れたり、大人になってから家庭や仕事の場面で責任が生じたりする場合が多いと言れています。
    就労時には、職場での複雑な人間関係における社会性や、スケジュール管理能力が求められる反面、不注意による度重なるケアレスミスなどで仕事に支障が出ることもあります。
    仕事選びにおいては業務内容や職場環境が自分にあっているかを検討することが、安心して長く働くためにも大事です。まずは障害の特性以外にも、自分の得意・苦手なことを理解した上で自分の適職が何なのかを発見し、自分に向いた仕事を探し、就職活動することが大切になります。

  • ASD(自閉症スペクトラム障害)

    発達障害の一種で、最近では自閉症や高機能自閉症、アスペルガー症候群、小児期崩壊性障害などを統合した新しい概念を総称する診断名と言われています。「社会的コミュニケーションの困難」や「パターン化した興味や行動」などの特徴をもつ障害で、生活に支障をきたすほど症状が強い方から、症状が軽度で日常生活にほとんど支障のない方まで様々です。
    自閉症スペクトラム障害(ASD)は、症状の強弱や知的障害や言語障害を伴う・伴わないなどによって一人ひとりに合わせたサポートや理解が必要な障害です。
    主に「人とのコミュニケーションや関わり」「独特のこだわり行動や振る舞い」で悩むことが多く、就職や仕事を進める上では「臨機応変な対応が苦手」「コミュニケーションがうまくいかない」などの困りごとが生じ、安心して長く働き続けることができなかったり、職場での人間関係に苦労したりする場合もあります。
    自身の特性と周囲との環境が合わずに、悩みやストレスを抱えることが多いため、「自分に合った勤務形態が選べる」「職場にサポートしてくれる人がいる」などの環境によって、仕事のやりやすさも変わってきます。仕事選びにおいては業務内容や職場環境が自分に合っているかを検討することは、安心して長く働くためにも大切です。

  • 双極性障害

    気分障害の一種とされ、気分が高まったり落ち込んだり、躁状態とうつ状態を繰り返す脳の病気です。
    双極性障害には、「激しい躁状態(気分の高まり)」と「うつ状態(気分の低下)」を繰り返す双極Ⅰ型と、「軽躁状態」(軽い躁状態)と「うつ状態」を繰り返す双極Ⅱ型があります。
    双極Ⅰ型の方の場合は、操状態で妄想や幻聴の症状がみられる場合には、人の意見に耳を貸しづらかったり、面接で話を聞かずに進めてしまうなど、周囲との関係を気まずくしてしまうことがあります。
    双極Ⅱ型の方の場合は、うつ状態になると、これまで関心や意欲があったことに対しても無関心・無気力になり、仕事が手につかなかったり、症状が進むと朝起きれずに体が動かず、職場に行けなくなることもあります。
    症状が悪化すると、仕事を続けることが難しくなり、安定的な生活を送ることにも困難が生じるため、定期的に診察を受けて薬を飲むことが大切になります。同時に、躁状態とうつ状態が繰り返しあることの自己理解を深めたり、生活リズムを整えていくことも重要です。


事業所概要

法人名 合同会社舞どりーむ
代表者 本城 孝子
所在地 〒606-0862 京都市左京区下鴨本町19-3 シンプルハイツVENICE1F
電話番号・FAX番号 TEL:075-702-7775 FAX:075-702-7760
創業 令和2年1月
事業内容
  • 京都市指定障害福祉サービス事業
  • 就労継続支援B型【令和2年1月1日指定】
  • オリジナルTシャツの制作・販売
電話番号・FAX番号 TEL:075-702-7775 FAX:075-702-7760
  • JR京都駅より乗車
    市バス(4系統)「洛北高校正門前」下車、徒歩5分
    京都バス(45系統)「洛北高校正門前」下車、徒歩5分
    市バス(205系統)「洛北高校前」下車、徒歩5分
  • 地下鉄「国際会館行き」乗車
    『北山』駅下車、徒歩12分
    『北大路』駅下車、徒歩15分
  • 京阪出町柳駅より乗車
    市バス(1系統)「洛北高校前」下車、徒歩5分
    市バス(4系統)「洛北高校正門前」下車、徒歩5分
    京都バス(35系統)「洛北高校前」下車、徒歩5分